お金の返済

返済に追われる毎日に悲しみ

学生の頃、演劇に打ち込んでいたためになかなかアルバイトをすることができず、その生活費と学費をローンを組んでやりくりをしていました。

 

ですが実際に学生を終えて社会人になった時、その波が返ってくることを考えていなかったのです。

 

現在仕事を2つ兼ねています。

 

一つはコールセンターでの業務、ひとつはコラム執筆の仕事です。

 

その2つを合わせれ

 

ば学校の同期の中でも稼いでいる方に分類はされるのですが、実際は返済に追われる毎日ですので結局手元に残らないのです。

 

仲良くしている有人は沢山居ますが、下手をするとアルバイトで生計を立てている人よりも手持ちが少ないことも有ります。

 

借金の返済は後々つらい思いをするということをまざまざと感じさせられた結果でした。

 

そのため現在は現金で全てものを購入し、形の見えないお金ではものを買わないようにしています。